動画館「るもい座」

北海道留萌管内をくまなく動画で紹介する“sasurai”のページ
(Youtube動画、一部dailymotion動画/2009年〜2010年制作)

動画館「るもい座」
鰊場の記憶と暮らす
鰊番屋と歴史の証人
昭和30年を境に突然の終焉を迎えた北海道の春鰊漁。
鰊建網漁場2ケ統を営む関家に生まれ、現在も番屋に住み続ける関一彦さんの物語です。
炭鉱遺産を観光資源に
ひっそり眠る炭鉱跡
最盛期には年間100万tの良質な石炭を産出していた羽幌炭鉱。
幼少期を炭鉱街で過ごした工藤俊也さんは現在、炭鉱周遊ツアーの ガイドとして活躍しています。
鰊が運んだ伝統芸能
最北の松前神楽
約350年の歴史を持ち、鰊場の北上とともに各地に広まった伝統 芸能、松前神楽。
小平町鬼鹿で、最北の保存会を守り続ける宮司、 瀧川司さんの物語です。
 
綺羅星列伝 ~星に込められた物語~
星に込められた物語
誰でも星の所有者になれるという、初山別村の「マイ・スターズ・システム」。
その一つ一つの星には、登録者の想い、物語が込められています。るもいに活きる!シリーズ特別編。
農業が育む“生きる力”
農業が育む“生きる力”
遠別町で世界最北の水稲栽培を成功させた南山家の4代目、南山仁 嗣さんの物語。
安全で美味しい、北海道の食べ物は、こうした真摯 に取り組む生産者から生まれています。
小さな島にある本当の豊かさ
癒しの島 天売島
癒しの島天売島でレンタサイクル店と郷土資料館を営む森脇洋三さんの物語。
この島には、都会では得られない本当の豊かさがあるのです。
 
小さな地球 天売島
奇跡の島 天売島

100万羽の海鳥と人間が共存する奇跡の島、天売島。この島を海という宇宙に浮かぶ「小さな地球」に見立て、そこから地球全体の環境を考える自然写真家、寺沢孝毅さんの物語。※本編に使用されている写真の複製・転載等はご遠慮下さい。

蘇る先人達の偉業
歴史と向き合って40年
増毛、留萌で40年に渡って教鞭をとる傍ら、郷土史を研究し、多くの著書も残している高橋明雄さんの物語。「るもいに活きる!」 シリーズ第7弾。
伝えたい命の大切さ
人間も動物も一つの命
大正4年に起きた、獣害史上最大といわれる苫前ひぐま事件。
住職・松岡満雄さんは、この悲しい事件から、命の大切さを伝えています。
 
栄華を未来へ
夢の浮島 焼尻島
「るもいに活きる!」第五弾は、日本海に浮かぶ焼尻島の佐藤一夫さん。
自ら歴史を丹念に調べてまとめた2冊の郷土史には、佐藤さんの思いが詰まっています。
天塩に咲いた夫婦愛の花
天塩の花の物語
「るもいに活きる!」第四弾は、天塩町の元獣医師、草刈直吉さん。
長年の研究成果を集めた著書「天塩の野の花」には、最愛の奥様との思い出が詰まっています。
るもいの秋
るもいの秋は夏より熱い?
留萌管内の秋のイベントを一挙に紹介!
味覚の秋、文化の秋・・・楽しいるもいがてんこ盛りです。
冬のイベント予告もあります。
 
何もない村にある無限の贅沢
初山別の無限の星空
好きな星を好きなだけ見られる、最北の天文台。
そこで星空の楽しさを伝える、黒田弘章さんを紹介する「るもいに活きる!」第三弾。
木の一本一本に個性がある
81歳 まだまだ現役!
「るもいに活きる!」第二弾は、増毛町で農業・林業を営む木谷辰雄さん。
81歳になった今も、現役で山を守っています。
手塩にかけた天塩の味
「るもいに活きる!」シリーズ第一弾!
昭和30年を境に突然の終焉を迎えた北海道の春鰊漁。
鰊建網漁場2ケ統を営む関家に生まれ、現在も番屋に住み続ける関一彦さんの物語です。
 
るもいの夏
留萌管内 夏のイベント!
留萌管内でこの夏行われたイベントを一挙に紹介! 秋のイベント予告もあります。
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運営情報

留萌観光連盟事務局